安全・安心・美味しい」コールドロジスティックス体制

食の安全に対する意識の高まりから、新たな需要が年々拡大を続けている冷凍食品物流業界。わたしたち中部グループでは、温度が高くなりがちなクロスドッキングセンターの庫内温度や、配送車両コンテナ内の温度をリアルタイムでモニタリングするなど、いつでも温度管理のトレース情報をフィードバック可能なコールドロジスティックス体制を構築。「安全・安心・美味しい」に対するお客様からのご要望にしっかりとお応えいたします。

ブロック別共同配送システム

中部圏のコールドチェーンを一括代行する事により、SCM全体の合理化を促進し、グループ全体収容能力2.3万トンの
冷蔵設備と地域に密着した配送網を自社保有する事で、「ブロック別共同配送システム」を提案します。

新しいコールドチェーンの構築

アイスクリームメーカーの集約拠点に対応した集約拠点型物流センターと、消費者ニーズに密着した拠点分散型配送センターのふたつの機能を併せ持つ物流型配送センターの整備を行う事で、新しいコールドチェーンの構築を目指します。